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複数システム間のスケジュールを自動同期し、業務の効率化を支援
PIMSYNCは、複数スケジューラの連携と自動同期を行う便利なツールです。
個人のスケジュール、チームで共有したいToDoなどを、PIMSYNCが相互連携し自動同期を行うことにより、重複入力の手間や登録情報の矛盾を回避し、業務の効率化を支援します。
すぐに使える
PIMSYNCは開発不要、同期のために相互接続のプログラムを新しく開発する必要はなく、導入するだけですぐ使用することができます。
ユーザや管理者は、同期対象のシステム登録情報の関連づけと、タイミングをGUIベースの画面で登録するだけです。
多彩な同期対応製品
以下の製品間を対象とした連携が可能です。
- Microsoft Exchange Server
- Microsoft Office 365 Exchange Online
- eセールスマネージャー
- eセールスマネージャー Remix Cloud
- Lotus Notes / Domino
- Google Calendar
- Salesforce
-
サイボウズ ガルーン3
(オプション)
柔軟性
接続先対象サーバーと、同期対象(ユーザまたはToDo)と同期の方法(同期タイミングなど)の3つの情報をGUIで設定することにより、同期情報が簡単に登録できます。
同期させる項目も個々に設定することができます。
お知らせ
PIMSYNC お知らせ
ニュースリリース
| 2012-04-18 | 複数スケジュール自動同期ソフト「PIMSYNC® 2.0」「Microsoft® Office 365 Exchange Online」との双方向の自動同期を提供 |
| 2012-04-10 |
EAI連携が可能なBPMの最新バージョン「DataSpider® BPM 2.0」
─ スマートフォン、タブレット対応、シングルサインオン、SNS、EAI連携などの機能強化 ─
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| 2012-04-09 | BIGLOBEクラウドホスティングと連携する「DataSpider® Servista BIGLOBEクラウドホスティング アダプタ」の発表 |
| 2012-04-06 |
「DataSpider® Servista体験版」のダウンロード提供開始
-データ連携ソフトの便利さを体験することで、EAI活用による課題解決策を促進-
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| 2012-04-03 |
「クラウド、ソーシャル、データ連携によるシステム最適化と事例」 名古屋・大阪 DataSpider事例・ソリューションセミナーを開催
─ セールスフォースとアマゾンのエキスパートによる基調講演 ─
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