導入メリット
複数のスケジュール管理で困ったことはありませんか?
スケジュール管理に関する問題は、オフィスや組織では頻繁に発生しがちです。
会議や打ち合わせのメンバーが来なかったり、スケジュールがダブルブッキングになっていたり、思わぬハプニングにドキっとされた経験はありませんか?
個人単位で取り扱うスケジュールや備忘録(ToDo)が、企業内のシステムで共有されている現場では、組織メンバーからも参照や変更が行われます。
単一のシステムでスケジュール管理されていれば問題は少ないはずですが、現在のオフィス環境においては、スケジュール管理機能をもった複数のシステムが混在していることがあり、情報の重複入力や更新の手間のみならず、思わぬトラブルやミスも発生しがちです。

スケジュール・ToDoを自動同期。ミス・トラブルを削減します。
PIMSYNC は、企業内に存在するグループウェアや営業支援システム(SFA)などに登録されている「スケジュール」や「ToDo」を自動 的に同期する便利なツールです。スケジュール管理機能を持つ複数のシステムが存在するオフィスにおいて、重複入力の手間や、登録内容のくい違い、ダブルブッキングなどのトラブルの削減に効果を発揮します。PIMSYNC は、簡単な設定で複数システム間の情報を同期し、登録内容の更新を自動的に行います。

手間を省き、生産性を向上。
スケジュールの重複入力・登録内容の確認作業煩わしさや手間がなくなります。
営業およびサポート業務の生産性向上、 同期を行うための運用管理やプログラムの作り込みコストを削減します。
すぐに使える
同期のために相互接続のプログラムを開発する必要はありません。
導入するだけですぐ使用することができます。
相互に同期させるユーザをPIMSYNC上に登録し、同期情報の関連づけと、タイミングをGUI 画面で登録するだけで設定は完了です。 同期情報は、同期させるユーザ毎に設定することができます。